東村山で新整体・リセット療法「からだ快福院」のブログ。
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副院長の ひやま です。

本日の症例は 息子です。

頭蓋骨の歪みを調整することによって

顔の湿疹などに変化が出てきて

その内容を

学院の仲間に報告した

メールをそのまま載せます。


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生後4か月の頭蓋骨模型です。

乳幼児頭蓋骨模型



いきなりどうした!?という始まり方ですが、
息子の頭蓋骨にまた変化がありましたので、
皆様のためになるのか?どうかわかりませんが、
投稿します。

この写真からわかるように、
乳幼児の頭蓋骨は前頭骨がまだ、開いています。
それが、
一歳になるまでに閉じるそうです。

直太郎、まだ若干開いているようで、
おでこを触ると、
この繋ぎが盛り上がってとんがっています。

しかし、それは閉じ過ぎて
きつくなってもりあがっているのでは??という
指摘を岡山先生にしていただきました。

先日の勉強会で
早退してしまったので、やり方を模索しながらでしたが、
調整したら、
その日はまだ、とんがりがありましたが、
日に日になくなり、

三日後、オデコが丸くなりました。

・・・・・・!!
本当に歪みできつくなって、締まりすぎていたようです。

おもしろいな~~~~。

鼻がまがっているという岡山先生の指摘も
あったのですが、
これをやったら、
風邪でずっと鼻ずまりがあったのですが、
ようやく、自然に鼻水がドバドバと
垂れるようになったのは
関係あるかな・・・・・と。
鼻の曲がりもよくなったような・・・・・。
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【2014/05/28 Wed】 // # [ 編集 ]

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